2026年4月にオーストラリア縦断旅行をしました。
どんな経路で?どんなところにいったのか忘れないうちに記録しようと思います。
ぜひどなたかの参考になればうれしいです。

どんなルート?
レンタカーを借りて、ダーウィンから途中ウルル、キングキャニオンによって最後はアデレードまでいきました。
合計7泊10日でしたね!2人でいきましたが飛行機やレンタカー代、ガソリン、観光陽、宿泊、ごはん等すべてあわせて合計約109万、1人54.5万でした(なかなかリッチな旅行…!)。車中泊はしませんでした。内訳についてはまた別の記事で詳しく記載できたらなと思います(‘ω’)ノ

0日目(2026/04/23)出国
羽田空港→チャンギ空港(シンガポール)→ダーウィン国際空港!
日本からダーウィンまでの直行便はないですね。。
なので、シンガポールで乗り継ぎが必要でした!でも個人的にはシンガポールいってみたかったのでらっきー?!(笑)ちなみに行きの飛行機代は\78,040でした。約3ヶ月前に取りました。それ以降になると値段があがっていたので、早めにおさえたほうがいいですね。
成田空港で自動チェックイン機をつかったら、乗り継ぎ後のチャンギ空港からダーウィン国際空港の航空券も発券されるはずなのに、なぜか私の分は1枚しかでてこないトラブルが早々に発生。同行者のは問題なく出てきたのに…。スタッフの方も解決できず、乗り継ぎのときにスタッフに説明してねと言われ、少々不安をかかえながら飛行機に乗りました。
シンガポールまではJALでした!JALはエコノミーでも座席スペースが広めだし、コンテンツは充実してるしよかったです。ちなみに機内食はこんな感じでした。日本食だし、おいしい!!

食後にはJAL限定味のカスタードプディングのハーゲンダッツもあって、さすがJAL!となりました。
7時間くらいのフライトで映画みたり、出てくるごはんをたべていたら、無事チャンギ空港到着しました!!そんなに苦痛じゃなかったですね。
着いた後、そういえば、乗り継ぎのときって荷物どうするんだろう…?となりましたが、きいたらそのままダーウィン空港まで運ばれるとのこと。なんにも意識してませんでしたが、成田空港でスーツケースをあずけるときのシールに行先がかいてあれば大丈夫みたいですね。乗り継ぎとして航空券を買っておらず、別々に自分で買ってしまうとたぶん受け取らないといけないと思うので要注意です!成田で1枚航空券でないトラブルも、もう一度チャンギ空港のチェックイン機でやったら出てきて事なきを得ました。
そんなこんなで乗り継ぎの待ち時間が4時間くらい?あったので、有名なjwelへいきました!ここは空港から直接いけるのでめんどくさい出国とか入国手続きはとくになかったです。

きたー--!!って感じがしました(語彙力)。写真では何度かみていたのですが、実際にみるとすごい迫力で綺麗でした。5分くらいのプロジェクトマッピングもやっていて、時間あったのでみました。美しかったのですが、とくに物語性はありませんでしたね(ディズニーのプロジェクトマッピングとは違う(あたりまえ))。ただ色がつく様子は写真でもみたことなかったので特別感があり、旅への期待感は高ぶりました(*’▽’)
いろいろと散歩したら案外あっという間に時間が過ぎて、ダーウィン国際空港へ向かう飛行機に乗りました。カンタス航空でした。ただ、次は小さめの飛行機だったので、とても狭かったです!見た感じ日本人はゼロでしたね。余談ですが、となりに座ってきた女性の外国の方が大柄でシートベルトが閉まらないといって話しかけてきました(笑)
結構飛行機は空いていたので、出発したらその女性の方はうしろの座席に移動して広く使えるようになってよかったです。ほかにも席移動してる人が何人かいました。深夜便だったのですが、出発してすぐに軽食が出ました。こんな感じでした。サラダの豆?みたいなものが不思議な味がしました笑

せまかったのと、揺れが激しかったのであまり寝れませんでした。乗っている時間はJALより短いのに快適さはJALのほうがよかったですね。小型な飛行機なので、仕方ないですが!
到着後は・・・次の記事で!


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